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空舞う竜の日記
サイト『空を舞う竜のように』の日記コーナーです。主にアニメの感想、たまにCDやマンガ、イラスト投稿などがあります。感想にはネタバレがあるためご注意を。 日記へのコメント&トラックバックはもちろん大歓迎です。ですがサイト内容にそぐわないようなものは問答無用で削除させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください
Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)第4話感想
 もうすぐ4月が終わってしまいますね~。こんばんは。

 私としては残りの期間で目指すところに手を届かせないといけないので、気持ち的には結構切羽詰っている感があります。確実にレベルは上がっているとは思うのですが、それがなかなか実を結ばないって感じです。残りの期間を考えるとできて2枚だと思いますし、それが勝負ですね。もちろん5月になってからも上旬までなら大丈夫かもしれませんが、できることなら今月中に目標地点到達をしたいですね~。



 ・Steins;Gate(シュタインズ・ゲート) 第4話”空理彷徨のランデヴー”


 この流れ・・・偶然が重なったのか、それとも導かれたのか?

 データ解析にIBN-5100が必要だとわかってからそれを入手するまで、たまたま偶然縁が巡ってというのが普通の考え方ですが・・・何ものかに仕組まれているのではないかという気がしてきますね。それはたぶんIBN-5100を奉納した人物の言葉がひっかかっているからなのでしょうけど、タイムトラベルが物語に絡んでいる以上これから起きる事を知っている人物が”未来”から過去へと飛びそれを奉納したという可能性も捨てきれません。そうなってくるとこれまでのオカリンの行動は自分の意思で進んでいたように見えて、実は何者かがこうなるように仕組んでいるのではないか、そんな気がしてきます。

 気になる点としては新たに紅莉栖の過去(父親)とフェイリスの父親のことがありますね。
 前者は紅莉栖が目の前で起きた”タイムトラベル”という現実を頑なに否定する原因になっているようですね。話の流れから察するに、紅莉栖の父親も理論上は確立されていないが現実に起きてしまった現象を信じ続けるあまり世間からはじき出されたといった感じでしょうか?そんな父を見ていたからこそ紅莉栖は理論上で確立されていること以外頑なに信じようとしないとか。
 後者はIBN-5100を持っていたという話が気になりましたね。もちろん基本的には古いパソコンというだけのようなので持っている人はもっているのでしょうけど、そこから神社に奉納されるまでの流れが気になりますね。フェイリスの父親と奉納した人が同一人物とは話の流れ的に考えがたいのですが、少なくとも何かの縁はあっただろうと考えると気になりますよね。



 それではこれで。今描いているのは線画の時点では結構良い感じなので、塗りが勝負どころですね。
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テーマ:Steins;Gate - ジャンル:アニメ・コミック

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